Screenshot_20260529-193400_1

LINEスタンプ完成のお知らせ|しまうさ・ぷるるとまめまる・エンラヴィットの仲間たち

画像

「ついに…できた!!」

「好き」を形にしたLINEスタンプが、ついに完成しました。

今回制作したのは、

  • しまうさの日常
  • ぷるるとまめまると仲間たち
  • しまうさの愉快な仲間たち
  • エンラヴィットの仲間たち

この4種類のLINEスタンプです。

ただ“かわいいスタンプ”を作りたかったわけではありません。

このスタンプには、

  • 子どもたちの「好き」を応援したい
  • 発達特性や不登校で悩む子にも安心できる場所を届けたい
  • イベントや子ども食堂を続けていきたい

そんな想いが込められています。

実際にこの4コマ画像のように、完成した瞬間は本当に嬉しくて、「やっとここまで来れた…!」という気持ちでした。


LINEスタンプ制作のきっかけ

「好き」を否定される子どもたちを減らしたい

最近は、SNSや動画編集、イラスト、配信活動など、子どもたちの“好き”が多様化しています。

でもその一方で、

  • 「ゲームばっかりして」
  • 「それで将来大丈夫なの?」
  • 「もっと普通にしなさい」

そんな言葉を受け続け、自信をなくしてしまう子もいます。

もちろん、大人に悪気があるわけではありません。

心配しているからこそ出る言葉もあります。

でも、発達特性や不登校など、学校生活にしんどさを感じている子どもたちの中には、その言葉で「自分はダメなんだ」と感じてしまう子もいます。

だからこそ、エンラヴィットでは、

「好きから未来を選べる場所」
をテーマに活動しています。

今回のLINEスタンプ制作も、その活動のひとつです。


LINEスタンプは“応援”にもつながる

今回販売するLINEスタンプの売上は、

  • イベント開催費
  • 子ども食堂の運営費
  • 子どもたちの居場所づくり
  • オンラインスクール活動

などに活用されます。

つまり、このLINEスタンプは、

「使うだけで誰かの未来につながるスタンプ」でもあるんです。

毎日の「おはよう」「ありがとう」「了解!」。

その何気ない会話が、子どもたちの居場所づくりにつながっていく。

そう考えると、LINEスタンプってすごく温かい文化だなと思っています。


① しまうさの日常|毎日使いやすい癒し系LINEスタンプ

こんな人におすすめ

  • ゆるかわ系スタンプが好き
  • 毎日使いやすいスタンプを探している
  • 優しい雰囲気のLINEにしたい

「しまうさの日常」は、日常会話で使いやすいスタンプを中心に制作しました。
家族、友達、仕事、どんな場面でも使いやすいのが特徴です。

特に、

  • おはよう
  • おつかれさま
  • ありがとう
  • OK
  • 了解

など、使用頻度の高い言葉をかわいく使えるようにしています。

LINEスタンプって、“使いやすさ”が本当に大事なんですよね。
かわいいだけでは、意外と使わなくなる。
だからこそ、「毎日自然に使えること」をかなり意識しました。

🌸スタンプはこちら
1しまうさの日常https://line.me/S/sticker/34046575?_from=lcm


② ぷるるとまめまると仲間たち|癒しと優しさを詰め込んだLINEスタンプ

子どもにも人気のやさしい世界観

「ぷるるとまめまると仲間たち」は、見ているだけで癒されるような、やわらかい世界観を意識して制作しました。

最近は、強めのリアクション系スタンプも人気ですが、

  • やさしい
  • 柔らかい
  • 癒される
  • ほっこりする

そんな空気感のスタンプを求める方も増えています。

特に、

  • 子どもとのLINE
  • 家族LINE
  • ママ友との会話

などでも使いやすいように設計しています。
キャラクターたちの表情にもかなりこだわりました。

「見るだけで少し安心できる」
そんな存在になれたら嬉しいです。

🌸スタンプはこちら
2ぷるるとまめまると仲間たちhttps://line.me/S/sticker/34212272?_from=lcm


③ しまうさの愉快な仲間たち|リアクションが楽しい人気スタンプ

グループLINEでも使いやすい

「しまうさの愉快な仲間たち」は、リアクション系をかなり強化しています。

例えば、

  • 驚き
  • 喜び
  • 感謝
  • 応援
  • ツッコミ

など、会話を盛り上げやすいスタンプを意識しました。

最近のLINEは、
「文章よりスタンプで感情を伝える」

という使い方をする人も多いです。

だからこそ、

  • 感情が伝わる表情
  • 一目で意味がわかる
  • 押しやすい文字サイズ

にもこだわっています。

特にグループLINEでは、“テンポ感”が大事。

ぱっと押して感情が伝わるスタンプは、かなり使いやすいです。

🌸スタンプはこちら
3しまうさの愉快な仲間たちhttps://line.me/S/sticker/34191661?_from=lcm


④ エンラヴィットの仲間たち|「好き」を否定しない世界を目指して

エンラヴィットとは?

「エンラヴィット(Enlavit)」は、

“好きから未来を選べる場所”

をテーマに活動しているオンラインスクール・居場所づくり活動です。

対象は、

  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 大人

まで幅広く、

  • 発達特性
  • 不登校
  • 人間関係の悩み
  • 自己肯定感の低下

など、さまざまな悩みを抱える方とも関わっています。
でも、そこにいる子たちには、ちゃんと“好き”があります。

  • 動画編集が好き
  • ゲームが好き
  • イラストが好き
  • 配信が好き
  • デザインが好き

その「好き」を否定せず、未来につなげていく。
それがエンラヴィットの考え方です。

4エンラヴィットの仲間たちhttps://line.me/S/sticker/34215735?_from=lcm


この4コマに込めた想い

今回の画像では、
「好きを形にできた瞬間」
をテーマにしています。

1コマ目
「ついに…できた!!」
2コマ目
「かわいすぎる!」「ちゃんと動いてる!」
3コマ目
「いっぱい悩んで作ったんだよね…」
4コマ目
「ついに発売開始です!!」

この流れには、

  • 挑戦する不安
  • 完成した喜び
  • 仲間に認められる安心感
  • 誰かに届けたい気持ち

を込めています。

実際、作品づくりって簡単じゃありません。

途中で、

  • 「これ意味あるんかな」
  • 「誰も見てくれなかったらどうしよう」
  • 「自分には向いてないかも」

そう思う瞬間もあります。

でも、“好き”を形にする経験って、本当に大切なんです。


なぜ今、「好き」を否定しないことが大切なのか

今の時代は、昔よりも働き方や生き方が多様化しています。

  • YouTube
  • SNS運用
  • 動画編集
  • イラスト
  • デザイン
  • 配信活動
  • EC販売

以前なら「趣味」で終わっていたことが、今では仕事になる時代です。

だからこそ、

「好きなんて意味ない」
ではなく、

「どう活かせるか」

を一緒に考えることが大切だと思っています。

エンラヴィットでは、その“最初の一歩”を応援しています。


LINEスタンプは小さな挑戦の第一歩

LINEスタンプ制作も、実は立派なクリエイティブ活動です。

  • キャラクターデザイン
  • 文字配置
  • 色彩設計
  • 感情表現
  • SNSマーケティング
  • 販売導線

本当にたくさんの学びがあります。

そして何より、
「自分の作品が誰かに使ってもらえる」
という経験は、自己肯定感にもつながります。


まとめ|“好き”を形にする人を増やしたい

今回制作したLINEスタンプは、単なるスタンプではありません。

  • 誰かの「好き」
  • 挑戦した証
  • 仲間との時間
  • 居場所づくり
  • 子どもたちの未来

そういった想いが詰まっています。

もし少しでも、

  • かわいい
  • 応援したい
  • 使ってみたい
  • 活動に共感した

そう思っていただけたら嬉しいです。


LINEスタンプ一覧

① しまうさの日常

https://line.me/S/sticker/34046575?_from=lcm

② ぷるるとまめまると仲間たち

https://line.me/S/sticker/34212272?_from=lcm

③ しまうさの愉快な仲間たち

https://line.me/S/sticker/34191661?_from=lcm

④ エンラヴィットの仲間たち

https://line.me/S/sticker/34215735?_from=lcm

“好き”を否定しない世界を、これからも。

LINE_ALBUM_エンラヴィット_260525_2

エンラヴィット:第4話オンラインでふたりで話す

画像

「好き」を否定され続けた子どもたちへ。安心できる居場所が未来を変えることもある

「またゲームしてるの?」
「もっとちゃんとしなさい。」
「なんで普通にできないの?」

子どもの頃、そんな言葉を何度も聞いてきた子どもたちがいます。

もちろん、大人に悪気があるわけではありません。

心配しているからこそ、言ってしまう言葉もあります。

でも、発達特性のある子どもたちや、学校生活にしんどさを感じている子どもたちの中には、その言葉を何度も受け取ることで、「自分はダメなんだ」と感じてしまう子がいます。

本当は頑張っている。
本当はちゃんとやろうとしている。
でも、うまくいかない。

そんな日々を繰り返しているうちに、「話すこと」そのものが怖くなってしまうことがあります。

最近では、発達特性、不登校、学校への生きづらさ、人間関係の不安など、子どもたちを取り巻く悩みはとても複雑になっています。

だからこそ今、本当に必要なのは、「正しい指導」だけではなく、

安心して存在できる居場所

なのではないかと感じています。


「話せる子」より、「安心できる子」が大切

子ども支援というと、

  • コミュニケーション力
  • 社会性
  • 学習
  • 自立
  • 改善

などが重視されることがあります。
もちろん、それらも大切です。

でも実際には、その前段階として必要なのが、

「安心していられること」です。

安心できない場所では、人は本音を話せません。
特に発達特性のある子どもたちは、

  • 周囲の空気に敏感だったり
  • 人との距離感に悩んだり
  • 音や視線に疲れたり
  • 自分の気持ちを整理するのに時間が必要だったり

することがあります。

だから、「ちゃんと話して」「もっと頑張って」と急かされるほど、苦しくなってしまうことがあります。

でも逆に、

  • 否定されない
  • 話を遮られない
  • 無理を求められない
  • 好きを笑われない

そんな環境だと、少しずつ表情が変わっていく子もいます。

最初は一言しか話せなかった子が、ゲームの話になると笑顔になる。

チャットだけだった子が、「今日は声出してみる」と言う。

そういう小さな変化には、とても大きな意味があります。


学校だけが「世界」になってしまう苦しさ

今の子どもたちは、昔よりも「居場所」が少なくなっていると言われています。

昔は、

  • 近所
  • 公園
  • 親戚
  • 地域活動
  • 外遊び

など、人とつながる場所が自然にありました。

でも今は、学校が合わなくなると、一気に孤独を感じやすい時代です。

特に、

  • 発達特性
  • 発達グレー
  • ASD傾向
  • ADHD傾向
  • 不登校傾向
  • HSP傾向

などを抱える子どもたちは、「周囲に合わせ続けること」で心が疲れてしまうことがあります。

学校では頑張っている。

でも家に帰ると動けない。

そんな子も少なくありません。

そして、学校だけが世界になってしまうと、「行けない=自分には価値がない」と感じてしまうことがあります。

でも本当は、学校だけがすべてではありません。

学校以外にも、安心して関われる場所がある。

それを知るだけでも、子どもの心は少し軽くなることがあります。


オンラインだからこそ安心できる子もいる

「オンラインで本当に意味あるの?」

そう思う人もいるかもしれません。

ですが実際には、オンラインだから安心できる子もたくさんいます。

例えば、

  • 人の視線が苦手
  • 教室の空気感が怖い
  • 大人数がしんどい
  • 外出するだけで疲れる
  • 対面だと緊張する

そんな子どもたちにとって、オンラインは「ちょうどいい距離感」になることがあります。

家という安心できる場所から参加できる。
疲れたら少し休める。
チャットだけでも参加できる。
顔出しをしなくてもいい。

この「逃げ場がある安心感」は、子どもたちにとってとても大きいです。

最初はミュートだけだった子が、少しずつ笑うようになる。

「また話したい」と言ってくれる。

オンラインには、そういう力もあります。


「相談」より先に、「雑談」が必要なこともある

大人はつい、「悩みを解決しよう」としてしまいます。

でも子どもたちは、最初から悩みを言葉にできるわけではありません。

特に、

  • 何がしんどいか分からない
  • 自分の気持ちが整理できない
  • 言葉にするのが苦手
  • 否定されるのが怖い

そんな子どもたちは、「相談してください」と言われても難しいことがあります。

だから大切なのは、まず雑談です。

  • 好きなゲーム
  • YouTube
  • イラスト
  • 推し
  • 動物
  • コーヒー
  • 最近ハマっていること

そういう話から、少しずつ安心感が生まれていきます。

「この人なら話しても大丈夫かも。」

そう思えた時に、初めて本音が出てくることがあります。


「好き」を否定され続ける苦しさ

発達特性のある子どもたちの中には、「好き」が強い子もいます。

  • ゲーム
  • 鉄道
  • イラスト
  • 動物
  • 配信
  • 動画編集
  • 音楽
  • キャラクター

夢中になれるものがあることは、本来すごく素敵なことです。

でも、それを周囲から否定され続けると、「好き」を隠すようになる子もいます。

「そんなことして意味あるの?」
「将来どうするの?」
「もっとちゃんとしなさい。」

もちろん、大人は心配して言っています。

でも、好きなものを否定され続けると、「自分そのもの」を否定されたように感じる子もいます。

だからこそ、「好き」を否定しないことはとても大切です。

好きなことがあるから、人は前を向けることがあります。

好きなことがあるから、誰かとつながれることがあります。

好きなことがあるから、「生きていて楽しい」と思えることもあります。


「普通」に合わせ続けて疲れてしまう子どもたち

発達特性のある子どもたちは、「普通」に合わせようとして、見えないところで頑張っていることがあります。

  • 空気を読む
  • 周囲に合わせる
  • 音を我慢する
  • 苦手を隠す
  • 無理して笑う

そうやって頑張り続けた結果、家で動けなくなってしまう子もいます。

でも周囲からは、

「元気そうに見える」
「学校行けてるから大丈夫」
と思われてしまう。

だから余計に苦しくなることがあります。
本当は、「頑張れているか」ではなく、

「安心していられるか」

を見ることも大切なのかもしれません。


子どもは「安心」で変わっていく

人は、安心できる場所があると少しずつ変わっていきます。
これは子どもも同じです。

最初は、

  • 無言だった子
  • 緊張していた子
  • 人を信用できなかった子

が、少しずつ笑うようになる。
雑談をするようになる。

「また来たい」と言うようになる。

その変化は、無理やり作るものではありません。
「安心」が積み重なった結果として生まれるものです。


保護者も、ひとりで抱え込みやすい

発達特性や学校への悩みは、子ども本人だけではなく、保護者にも大きな負担がかかります。

  • 周囲に理解されない
  • 比較される
  • 正解が分からない
  • 誰にも相談できない

そんな中で、「ちゃんとしなきゃ」と頑張り続けている保護者の方もたくさんいます。

でも、本当に必要なのは、「完璧な親」でいることではないのかもしれません。

一緒に悩み、一緒に考え、安心できる場所を探していくこと。

それだけでも、子どもにとっては大きな支えになることがあります。


「できるようにする」だけが支援ではない

支援という言葉を聞くと、

  • 改善
  • 克服
  • 成長

をイメージする人も多いかもしれません。
もちろん、それも大切です。

でも、「そのままで安心していられること」も同じくらい大切です。

  • 話せなくてもいい
  • 緊張してもいい
  • 休んでもいい
  • ゲームの話ばかりでもいい

そうやって安心できる時間があるから、人は少しずつ前を向けることがあります。


子どもたちに必要なのは、「否定されない経験」

人は、「否定されない経験」を重ねることで、自分を信じやすくなります。

逆に、

  • ダメ
  • 普通じゃない
  • 変わってる
  • 甘えてる

と言われ続けると、自分を責めるようになってしまうことがあります。

だからこそ、

  • 話を聞いてもらえた
  • 笑ってもらえた
  • 好きを認めてもらえた
  • 一緒に楽しめた

そんな経験には大きな意味があります。


未来は、「安心」から始まることもある

「今のままで大丈夫なんだろうか。」

子どもも、保護者も、不安になることがあります。

でも、人は安心できる場所があると、少しずつエネルギーを取り戻していきます。

最初は雑談だけでもいい。
ゲームの話だけでもいい。
無言でもいい。
安心できる場所がある。

それだけで、救われる子どもたちがいます。


まとめ

今の時代、子どもたちには「安心して存在できる居場所」が必要です。

発達特性のある子どもたち。
学校がしんどい子どもたち。
人間関係に疲れている子どもたち。

そうした子どもたちに必要なのは、「正しさ」だけではありません。

  • 否定されないこと
  • 好きを認めてもらえること
  • 無理をしなくていいこと
  • 自分のペースでいられること

そんな安心感が、子どもたちの未来につながっていくことがあります。

大きく変わらなくてもいい。

少し笑えた。

また話したいと思えた。

それだけでも、十分大切な一歩なのかもしれません。

10859_0

エンラヴィット:第3話「コース選択」

画像

“好き”から未来を選べる場所をつくりたい。

「将来の夢はなんですか?」

子どもの頃、誰もが一度は聞かれる言葉です。

サッカー選手。 ゲーム実況者。 イラストレーター。 YouTuber。 パン屋さん。 動物に関わる仕事。

昔から、子どもたちは自由でした。

でも、成長するにつれて、 だんだんこう言われ始めます。

「それで食べていけるの?」 「ちゃんと就職できるの?」 「現実見なさい」

気づけば、“好き”より、“正解”を探すようになる。
けれど本当に、 好きって、そんなに弱いものなんでしょうか。


エンラヴィット(Enlavit)が大切にしていること

エンラヴィット(Enlavit)は、 “好き”を否定しないコミュニティです。

ゲームが好き。 絵を描くのが好き。 人と話すのが苦手。 学校がしんどい。 でも、何か作るのは好き。

そういう子たちが、 「ここにいていいんだ」 と思える場所を作りたい。

合同会社縁紡(えにつむぐ)は、 “縁を紡ぐ”という意味を持っています。

ただの居場所ではなく、 人と人、 好きと仕事、 個性と未来を、 少しずつ繋いでいく場所。

それが、 エンラヴィット(Enlavit)です。


第3話「コース選択」

今回のテーマは、 “自分に合った進み方”。

世の中って、 どうしても一本道みたいに見えるんです。

学校へ行く。 勉強する。 受験する。 就職する。

もちろん、それも素敵な道です。
でも、 全員が同じ道を歩けるわけじゃない。

だからエンラヴィット(エンラビット)では、 「どのコースが偉い」 ではなく、

“どのコースが自分に合っているか”
を大切にしています。


ライトコース ─ まずは安心できる場所から

「いきなり頑張れない」

それって、 全然悪いことじゃありません。
まず必要なのは、 安心できる場所。
エンラヴィット(エンラビット)のライトコースは、

  • 居場所の提供
  • イベント参加
  • チャット交流
  • コミュニティ参加

を中心にした、 “つながるためのコース”。

不登校支援でも、 発達特性支援でも、 最初に必要なのは “安心感”だと言われています。

誰かに否定されない。 急かされない。 無理に頑張らなくていい。

それだけで、 少し呼吸がしやすくなる。
「学校以外にも居場所がある」
そう思えることが、 次の一歩になることもあります。


スタンダードコース ─ 「好き」を伸ばしていく

好きって、 実はすごい力があります。

ゲームの知識が異常に詳しい。 配信者の編集を真似する。 絵を毎日描いてる。 AI画像を作るのが好き。

大人から見ると、 “遊び”に見えることでも、 本人にとっては本気だったりする。

エンラヴィット(エンラビット)では、 そこをちゃんと見ています。
好きなことを続ける。 言葉にする。 発信する。 人に伝える。
それって、 実は全部「社会で使う力」なんです。

スタンダードコースでは、

  • 学習サポート
  • 対話支援
  • 好きの言語化
  • 発信する力

を育てながら、 「自分ってこれ好きかも」 を少しずつ伸ばしていきます。
“勉強だけ” じゃない。
“その子らしさ” を大切にするコースです。


プレミアムコース ─ “作る楽しさ”を知るコース

「これ、自分で作ったん?」

その一言って、 めちゃくちゃ嬉しいんです。
プレミアムコースでは、

  • イラスト
  • LINEスタンプ制作
  • AI作品
  • デザイン
  • ハンドメイド
  • 動画制作
  • 商品アイデア

など、

“自分の好き”を、 実際に形にしていく体験ができます。
ただ見るだけじゃない。 ただ学ぶだけじゃない。

「自分で作る」

その楽しさを知ることで、 少しずつ自信が育っていく。

完成した時の達成感。 誰かに見てもらえる嬉しさ。
“好き”が、 「できた!」に変わるコースです。
今の時代、 AIイラスト、 デザイン、 LINEスタンプ、 SNS発信など、

子どもたちの「好き」が、 本当に仕事へ繋がる時代になっています。

だからこそ、 エンラヴィット(エンラビット)では、

“好きは無駄じゃない”を大切にしています。


プレミアムプラスコース ─ “作って届ける楽しさ”を学ぶコース

作るだけでも、 すごく楽しい。

でも、 誰かに届いた時、 その喜びはもっと大きくなる。

プレミアムプラスコースでは、

  • 商品づくり
  • SNS発信
  • イベント運営
  • 販売体験
  • コミュニティ活動

などを通して、
“作ったものを届ける楽しさ”
まで学ぶことができます。

「これ欲しい!」 「かわいい!」 「ありがとう!」

そんな言葉をもらえる経験は、 学校だけではなかなか味わえません。

そして、 自分の好きなものが、 誰かの笑顔になる。

それは、 “働く”の原点でもあります。

実際に、

  • 商品ページを作る
  • 投稿を考える
  • お客さんへ届ける
  • イベントを企画する

そんな体験を通して、

「作る」だけではなく、 「届ける」まで経験できる。

それが、 プレミアムプラスコースです。


「好き」は、逃げじゃない。

最近、 こんな検索が増えています。

  • 不登校 将来 大丈夫
  • 学校 行きたくない
  • 中学生 ゲームばかり
  • 発達特性 学校しんどい
  • 子どもの居場所
  • オンラインコミュニティ 子ども
  • 好きを仕事にしたい
  • LINEスタンプ 作り方
  • AIイラスト 作成
  • Discord コミュニティ
  • 子ども 起業体験
  • 小学生 商売体験

これは、 “困ってる人が増えた” だけじゃありません。

「今までの正解が合わない人が増えた」

ということでもあります。


落語も、実は同じ。

最近、 エン先生は落語にハマっています。

古典落語って、 昔の話なのに、 今聞いても面白い。

なぜか。
それは、 “人間らしさ”があるから。

失敗する。 見栄を張る。 悩む。 勘違いする。

でも最後、 なんだか愛おしい。

エンラヴィット(エンラビット)も、 そんな場所にしたいんです。

完璧じゃなくていい。

ちゃんとしてなくてもいい。

「なんかここ落ち着くな」

そう思える場所。


「寿限無」と名前の話

落語の「寿限無」では、 “縁起のいい名前をつけたい” という親心から、 名前がどんどん長くなります。

エンラヴィット(エンラビット)も、 名前に意味があります。

Enlavit。

“縁(Enishi)” “Love” “Rabbit”

いろんな意味を込めています。

うさぎって、 弱そうに見えるけど、 ちゃんと周りを見てる生き物なんです。

警戒しながら、 でも少しずつ近づく。

それって、 今しんどさを抱えてる子たちにも、 少し似ている気がしています。


LINEスタンプも「表現」

最近、 エンラヴィット(エンラビット)では LINEスタンプ制作もしています。

「え、それ意味あるの?」

と思う人もいるかもしれません。

でも、 スタンプって、 “言葉にできない感情” を伝えるものなんです。

  • しんどい
  • ありがとう
  • ゆっくりでええよ
  • できた!
  • 応援してるよ

たった一枚の絵で、 救われる人もいる。

しかも今は、 個人でも作品を販売できる時代。
好きな絵が、 誰かの支えになることもある。
それって、 すごく素敵じゃないですか。


AI時代だからこそ、“人間らしさ”が価値になる。

AIで絵も作れる。 文章も書ける。 動画も編集できる。
でも、 だからこそ残るのが、

“その人らしさ”なんです。

どんな言葉を使うか。 どんな経験をしてきたか。 何を面白いと思うか。

それは、 AIには完全には真似できない。

だからエンラヴィット(エンラビット)では、 「正解を覚える」 より、

“自分を表現する”ことを大切にしています。


「学校以外」の学びがあってもいい。

学校を否定したいわけじゃありません。

でも、 学校だけが世界じゃない。

オンラインコミュニティ。 Discord。 イベント。 創作活動。 SNS。 商品制作。
今は、 学び方も働き方も、 本当に多様になっています。

だからこそ、 「合わない=終わり」 ではない。
むしろ、 そこから始まる未来もある。


エンラヴィット(Enlavit)は、“好き”の実験場。

失敗してもいい。 途中でやめてもいい。 別のことを好きになってもいい。

でも、「好きだった」
という経験は、 ちゃんと残る。
そして、 その積み重ねが、 いつか“その人らしさ”になる。


【エンラヴィット】こんな人に届いてほしい

  • 不登校で悩んでいる
  • 子どもの将来が不安
  • 発達特性がある
  • 学校がしんどい
  • 好きを伸ばしたい
  • ゲームや創作が好き
  • LINEスタンプを作ってみたい
  • AIイラストに興味がある
  • Discordコミュニティを探している
  • 安心できる居場所が欲しい
  • 子どもの自己肯定感を育てたい
  • 学校以外の学びを探している

そんな人たちに、 「ここなら大丈夫かもしれない」 と思ってもらえたら嬉しいです。


最後に

エンラヴィット(Enlavit)は、 まだまだ小さな場所です。

でも、 小さいからこそ、 ちゃんと一人ひとりを見たい。

“好き”を、 笑わない。
“できない”を、 責めない。
“その子らしさ”を、 一緒に育てていく。
そんな場所を、 これからも作っていきます。

そしていつか、 「ここがあったから今がある」 と言ってもらえたら、 それが一番嬉しいです。

LINE_ALBUM_エンラヴィット_260525_2

Enlavit?Enravit?エンラビ?エンラヴィ?

どれも間違いじゃない。“正解がひとつじゃない”という考え方から生まれたエンラヴィット

「Enlavitって書いてるの見たよ?」
「いや、Enravitじゃないん?」
「エンラビ?エンラヴィ?」

SNSやチラシ、投稿などを見ていると、そう言われることがあります。

でも実は――
どれも間違いではありません。

エンラヴィットでは、あえて表記をひとつに固定していません。

  • Enlavit
  • Enravit
  • エンラビ
  • エンラヴィ
  • エンラビット
  • エンラヴィット

どれも“その人が感じた形”として大切にしています。

なぜなら、エンラヴィットという名前そのものが、「正解はひとつじゃない」という想いから生まれているからです。


エンラヴィット(Enlavit / Enravit)とは?

エンラヴィットは、

  • エン(En・縁)
  • ラブ(Love)
  • ラビット(Rabbit)

を掛け合わせた造語です。

「人との縁を大切にしたい」
「愛を持って寄り添いたい」
「うさぎのように、それぞれのペースを大切にしたい」

そんな想いを込めています。

うさぎは、とても繊細な動物です。

  • 周囲の空気に敏感
  • 音に敏感
  • 安心できる場所を求める
  • 警戒心が強い

でも、安心できる環境があると、自由に跳ね回る。

その姿は、現代社会で生きづらさを抱える人たちにも、どこか重なる気がしています。


なぜ表記を統一しないのか?

一般的な企業やブランドなら、

「ロゴは統一してください」
「表記ゆれは避けてください」

と言われることも多いです。

もちろん、それも大切な考え方です。

でもエンラヴィットでは、“あえて揺らす”ことを選びました。

なぜなら、人によって感じ方は違うからです。


RでもLでも間違いじゃない

日本語では、RとLの発音は曖昧です。

だから、

  • Enlavit
  • Enravit

どちらも自然に生まれます。

でもエンラヴィットでは、それを「ミス」だとは思っていません。

むしろ、

「その人にはそう聞こえた」

という感覚を大切にしたい。

人によって受け取り方が違う。
聞こえ方が違う。
感じ方が違う。

それって、人間らしいことだと思うんです。


VでもBでも間違いじゃない

これも同じです。

日本語では、

  • ヴィ

の違いも曖昧になることがあります。

だから、

  • エンラヴィ
  • エンラビ

どちらも自然です。

エンラヴィットでは、

「発音を正しくすること」

よりも、

「その人がどう感じたか」

を大切にしています。


「間違えたらダメ」が苦しくなる社会

学校でも社会でも、

  • 間違えるな
  • 空気を読め
  • 正しくしろ
  • 常識を守れ
  • ミスするな

と言われることが多い。

でも、それによって苦しくなってしまう人もいます。

特に、

  • 不登校
  • 発達特性
  • ASD
  • ADHD
  • HSP
  • 学習障害
  • 引きこもり
  • 生きづらさ

を抱える人ほど、

「間違えること」

への恐怖が強くなることがあります。


エンラヴィットは“間違えてもいい場所”

エンラヴィットは、単なるオンライン学習支援ではありません。

単なるフリースクールでもありません。

ここは、

「間違えてもいい場所」

です。

  • ゆっくりでもいい
  • 分からなくてもいい
  • 失敗してもいい
  • 人と違ってもいい
  • 無理に合わせなくてもいい

そんな空気を大切にしています。


不登校支援だけでは終わらない

エンラヴィットでは、

  • 学習支援
  • 居場所支援
  • 対話支援
  • AI活用
  • SNS発信
  • 商品づくり
  • 売り出し方
  • コミュニケーション

なども行っています。

学校の勉強だけではなく、

「社会で生きる力」

も大切にしています。


「勉強ができる=生きやすい」ではない

テストの点数が高くても、生きづらさを抱える人はいます。

逆に、学校の勉強が苦手でも、

  • アイデア力
  • 発想力
  • 優しさ
  • 共感力
  • 表現力

に優れている人もたくさんいます。

エンラヴィットでは、

“その人の強み”

を大切にしたいと考えています。


AI時代だからこそ必要なこと

今はAIの時代です。

調べれば答えはすぐ出てくる。

だからこそ大事なのは、

  • 何を感じるか
  • どう伝えるか
  • どう人と関わるか

だと思っています。

エンラヴィットでは、

AIを使う力だけではなく、

“人としての温度”

も大切にしています。


「普通」を押し付けない

エンラヴィットでは、

“普通”

を押し付けません。

  • 学校に行けない
  • 集団が苦手
  • 人前が怖い
  • 話すのが苦手
  • 空気を読みすぎる
  • 疲れやすい

それはダメなことではありません。

むしろ、

感受性の強さや優しさの裏返しでもあります。


居場所があるだけで変われることがある

「頑張れ」

よりも、

「ここにいていいよ」

と言われた方が救われることがあります。

安心できる場所があるだけで、人は少しずつ変わっていける。

だからエンラヴィットでは、

まず“安心”を大切にしています。


自分らしく学べる場所

エンラヴィットでは、

一人ひとりのペースを大切にしています。

  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 大人
  • 学び直し

まで幅広く対応。

「学校の授業についていけない」

だけではなく、

「自分らしく学びたい」

という気持ちも大切にしています。


商品を作る力も学べる

エンラヴィットでは、

ただ勉強するだけではありません。

  • AI画像生成
  • キャラクター制作
  • SNS投稿
  • デザイン
  • ブランディング
  • 商品開発
  • 発信方法

など、

“自分の好き”を形にする力

も大切にしています。


売り出し方も学べる

良いものを作っても、

伝わらなければ存在しないのと同じ。

だから、

  • SNS運用
  • 発信
  • 営業
  • ブランディング

も学べます。

これは学校ではなかなか学べない部分です。


「好き」を仕事につなげる

今の時代は、

“好き”が仕事につながる時代です。

  • イラスト
  • 動画
  • デザイン
  • 発信
  • AI活用
  • キャラクター制作

など、

個性を活かせる時代になっています。

エンラヴィットでは、

その可能性も大切にしています。


名前の揺れも「個性」

Enlavitでも、
Enravitでも、
エンラビでも、
エンラヴィでも。

どれも、その人の感覚。

だから否定しません。

それは、

「個性を否定しない」

というエンラヴィットの考え方にもつながっています。


“縁”から始まる未来

エンラヴィットの「En」には、

“縁”

という意味もあります。

人生は、人との出会いで変わることがあります。

  • 誰と出会うか
  • どんな言葉をもらうか
  • どんな場所にいるか

それだけで、未来が変わることがある。


生きづらさを抱える人へ

もし今、

  • 学校がしんどい
  • 人間関係が苦しい
  • 自分に自信がない
  • 周りと比べてしまう
  • 将来が不安

そんな気持ちがあるなら、

無理に“正解”に合わせなくても大丈夫です。


正解はひとつじゃない

Enlavit?
Enravit?
エンラビ?
エンラヴィ?

どれも間違いじゃない。

あなたが、

「これがしっくりくる」

と思ったものが、その瞬間の正解です。


エンラヴィットが大切にしていること

  • 正解を押し付けない
  • 人それぞれを尊重する
  • 安心できる場所を作る
  • 個性を否定しない
  • 自分らしさを大切にする
  • “好き”を伸ばす
  • 人との縁を大切にする

それが、エンラヴィットです。


最後に

Rでもいい。
Lでもいい。
Vでもいい。
Bでもいい。

だって、人によって感じ方は違うから。

そして、その違いを否定しない場所でありたいから。

Enlavit。
Enravit。
エンラビ。
エンラヴィ。

どれで呼んでも大丈夫。

あなたが、 「これが好き」 と思った呼び方が正解です🐰✨

LINE_ALBUM_エンラヴィット_260525_2

エンラヴィット:第2話|エン先生との出会い

画像

「相談してよかった」と思える最初の一歩

「学校に行けない日が続いている…」 「このまま将来どうなるんやろ…」 「親として何をしてあげればいいかわからない」

そんな悩みを抱えながら、毎日スマホで検索している保護者の方は少なくありません。

  • 不登校 親 どうしたらいい
  • 中学生 学校行けない
  • 発達特性 将来 不安
  • オンライン 居場所 子ども
  • 不登校 支援 おすすめ

実際に検索しても、 情報が多すぎたり、 「こうするべき」という正論ばかりで、 余計にしんどくなることもあります。

Enravit(エンラヴィット/エンラビット)は、 そんな「不安の中にいる親子」が、 まず安心して話せる場所を作りたいと思って始まったコミュニティです。

今回の第2話では、 “エン先生との出会い”をテーマに、

✔ 初めて相談する時の不安
✔ 子どもの気持ち
✔ 保護者の葛藤
✔ オンライン面談の空気感
✔ エンラヴィットのサポート内容

を、漫画形式で描いています。


「相談する」って、実はすごく勇気がいる

「こんなことで相談していいんかな…」

多くの保護者の方が、 最初にそう思います。

  • まだ不登校と決まったわけじゃない
  • 甘えなんじゃないか
  • もっと厳しくした方がいいのか
  • 他の子は頑張ってるのに…

そんな風に、 “親自身が自分を責めている”ケースが本当に多いです。

でも実際は、 子ども本人も苦しんでいます。

「学校に行きたくない」ではなく、

「行きたいのに行けない」

そんな状態になっていることも少なくありません。

エンラヴィットでは、 まず“正解探し”ではなく、 「今どんな気持ちなのか」を大切にしています。


第2話「エン先生との出会い」

今回の漫画では、 ラヴィくんのお母さんが、 勇気を出してエンラヴィットへ相談するところから始まります。

スマホで検索し、 「相談できる場所があるみたい…」 と連絡を入れる。

たったそれだけのことに見えるかもしれません。

でも、 その“送信ボタン”を押すまでに、 何日も悩んでいる保護者の方は本当に多いんです。


「まず話を聞く」

エン先生が最初に大切にしているのは、 アドバイスではありません。

まずは、
「話を聞くこと」
です。

  • なぜ学校がしんどいのか
  • どんな時に疲れるのか
  • 何が怖いのか
  • どんな言葉が苦しかったのか

それを整理せず、 否定せず、 無理に励まさず、 ちゃんと受け止める。

今の時代、 「すぐ答えを出そう」とされることが増えました。

でも、 心ってそんな簡単に整理できないんです。

だからこそ、 エンラヴィットでは “安心して話せる空気” を大切にしています。


オンラインだから話せる子もいる

最近増えているのが、

「対面は無理だけど、オンラインなら話せる」

という子どもたち。

実際、 学校へ行けなくなると、

  • 人の目が怖い
  • 外に出るだけで疲れる
  • 教室を思い出してしんどくなる

そんな状態になることがあります。

でも、 家の安心できる場所からなら、 少しずつ話せる子もいます。

エンラヴィットでは、 オンライン面談を中心に、 “その子のペース”を大切にしています。

カメラOFFでもOK。
無理に話さなくてもOK。
最初はチャットだけでもOK。

「ちゃんと参加しなきゃ」 ではなく、
「安心できること」
を優先しています。


「普通」に合わせるより、“その子らしさ”

エンラヴィットが大切にしているのは、
「正解よりも、その人らしさ」
です。

学校に戻ることだけがゴールではありません。
もちろん、 学校復帰を目指す選択もあります。

でも、

  • 別室登校
  • 通信制
  • オンライン学習
  • 好きなことを伸ばす
  • 小さな成功体験を積む

など、 道は一つではありません。

今の時代、 「みんな同じ」が難しい時代になっています。
だからこそ、 “その子に合ったペース” を一緒に探していくことが大切なんです。


エンラヴィットの4つのサポートプラン

第2話では、 ラヴィくんに合ったサポートプランも紹介されています。

ライトプラン

まずは気軽に相談したい方向け。

  • 居場所
  • チャットサポート
  • 交流

を中心に、 安心できる環境づくりを行います。


スタンダードプラン

学びとのつながりを取り戻したい方向け。

  • 学習サポート
  • イベント参加
  • 対話支援

など、 “孤立しない環境”を作ります。


プレミアムプラン

エンラヴィットが特徴的なのがここです。

勉強だけではなく、

  • 商品を生み出す力
  • 商品を売り出す力

を学べます。

これは、 実際に合同会社縁紡(えにつむぐ)が、 コーヒーや生わらび餅を販売しながら得た、 “リアルな経験”を元にしています。

ただ勉強するだけではなく、
「自分で生きていく力」
を育てることを大切にしています。


プレミアムプラスプラン

伴走型サポート。

  • 学習
  • 自己表現
  • イベント運営
  • 実践経験

など、 “将来につながる経験” までサポートしていきます。


なぜ「商品を生み出す力」を教えるのか?

学校教育はもちろん大切です。
でも、 社会に出た時に必要なのは、

  • 自分の考えを伝える力
  • 価値を作る力
  • 人とつながる力
  • 続ける力

だったりします。
エンラヴィットでは、 「勉強だけ」ではなく、

“生きる力”
を育てることを大切にしています。


「学校に行けるようになる」がゴールではない

ここは誤解してほしくない部分です。

エンラヴィットは、 無理に学校復帰を押し付ける場所ではありません。
もちろん、 学校へ戻れるならそれも素敵です。

でも、
「学校に戻れない=ダメ」
ではありません。

大切なのは、
“その子が安心して未来を考えられること”
です。


保護者の方へ

保護者の方自身も、 本当に毎日頑張っています。

  • 朝起こして
  • 声をかけて
  • 心配して
  • 調べて
  • 悩んで

それでも、 どうしていいかわからなくなる。
だからこそ、 「一人で抱え込まないこと」 が大切です。

相談することは、 甘えではありません。
むしろ、 子どもの未来を大切に考えているからこその行動です。


エンラヴィット(エンラビット)とは?

Enlavit(エンラヴィット/エンラビット)は、

En(縁) Love Rabbit
を組み合わせた造語です。

RでもLでも、 VでもBでも、 「これが正解」というより、
“その人が感じたもの”
を大切にしています。
これは、 エンラヴィットの考え方そのものでもあります。


最後に

「相談してみようかな…」
そう思った時点で、 もう最初の一歩は始まっています。
いきなり全部変わらなくても大丈夫。

まずは、 安心して話せる場所があること。
それだけでも、 少し心が軽くなることがあります。

エンラヴィットは、 そんな“最初の居場所”になれたらと思っています。

1779693773-2E9HWvRz3S4QMJNFZAOTV1Ie

現代版まんじゅうこわい|島うさぎコーヒーの落語風エッセイ

画像
画像

〜合同会社縁紡(えにつむぐ)の、ちょっと怖い話〜

みなさんこんにちは。

わたくし、
合同会社縁紡(えにつむぐ)という会社をやっておりまして。

“縁を紡ぐ”と書いて、えにつむぐ。

人とのご縁を大切にしながら、
いろんな活動をさせてもらっております。

現在は、コーヒーと生わらび餅をネットで販売しております。

まあしかし、商売いうもんは難しい。
ほんま難しい。

「ぜひ買ってください!」
「美味しいですよ!」
「おすすめです!」

言うてる間は、なかなか売れへん。

写真撮って、 文章考えて、 投稿して。
夜中までスマホ触って、

「これはええ投稿できた!」

思うても、 次の日見たら“いいね”二つ。
うち一個、自分。
もう一個、友達。


「あとは誰や」

と思ったら、 なんか海外の投資アカウント。
絶対コーヒー飲まへん人。
ほんま商売は難しい。


昔なんか、 「ネットで物売る」 言うたら怪しまれたもんです。

「顔見えへん相手から買うんか?」 なんて時代もあった。

今は逆。

ネットに無い方が怪しい。
時代変わりましたなぁ。


けど不思議なもんで。

「ぜひ買ってください!」より、

「いや〜、 そんな無理して買わんでええですよ〜」

の方が人が寄ってくる。

「危ないですよ〜」
「ハマったら戻れませんよ〜」

なんて言うと、 みんな気になる。


人間いうんは、 “あかん”言われると気になる生き物ですな。

「押すな」 言われたら押す。
「見るな」 言われたら見る。
「限定」 書いてたら並ぶ。

商売いうんは、 ほんま人の心の勉強です。


この前、 知り合い何人かで集まっておりました。
まあ男同士、 暇な時間いうんは ろくな話にならん。

誰かが急に、

「みんな怖いもんあるか?」

なんて言い出した。

すると、

「わし高いとこ!」
「わしお化け!」
「注射!」
「歯医者!」
「健康診断!」

好き勝手言い始める。
ある男なんか、

「クレジットカードの請求!」

言うてました。
毎月ホラー映画です。

しかも最近、 サブスク多い。

「これ何の引き落としや?」 いうのがいっぱいある。

怖い時代です。
ほんでまた別の男が、

「嫁の“あとで話ある”が怖い」

言う。
あれは怖い。
お化けより怖い。

しかも優しい声ほど怖い。
「ねぇ〜」 から始まるやつ。

終わりです。

その場みんな、

「わかるわぁ〜」

言うて妙に盛り上がっとる。

ほんで最後、 わたくしの番になった。

「お前さんは何が怖い?」

そう聞かれましてな。

わたくし、
静かにコーヒーを置いて言いました。

「……コーヒーです」

場が静まる。

「なんやそれ」
「売っとる本人やろ」
「毎日飲んどるやないか」

言われる。

けど、 わたくしは真顔です。

「いや…… コーヒーは怖いですよ……」

みんな笑う。

「どない怖いねん!」
「特に、 島うさぎコーヒーいうのが怖い」

そう言うと、

「なんやその名前」 「かわいいやないか」 「どこが怖いねん」

と聞いてくる。
わたくし言いました。

「まず香りがあかん」

袋開けた瞬間、 ふわぁ〜っと香る。

あれで脳がやられる。

「今日はやめとこ」

思ってても、 気づいたらお湯沸かしとる。
しかも怖いことに、 普段ブラック飲めへん人まで、

「あれ?これ飲める……」

言い出す。

ミルク三杯入れてた人間が、 急にブラック派になる。

コーヒー界の勧誘です。

さらに怖い。
最初みんな、

「一杯だけにしとこ」

言うんです。

ところが止まらん。
朝飲む。
昼も飲む。
夜も飲みたなる。

ほんで気づいたら、

「豆まだある?」

言うてる。

無かったらソワソワする。
「あれ? もう無いん?」
「次いつ届くん?」
「あと一杯分しかないやん……」

完全に支配されとる。

ほんで飲んだ人間がまた、

「これ知り合いにも教えたい」

言い出す。

ひとり飲んだら、 またひとり。

またひとり。
気づいたら、 周りみんな飲んどる。
するとその場の連中が、

「そんなうまいんか!?」

「どこで売っとる!?」

「今買えるんか!?」

急に前のめり。

さっきまで 怖い話してた連中が、 今度は通販番組みたいになっとる。

わたくし、

「いやいや…… そんな簡単に買わん方が……」

言うても、

「ええから出せ!」
「PayPayいけるか!?」
「URL送れ!」
「豆の種類なんや!?」

落語やのに現代的。

結局その場で、 持ってたコーヒー全部完売。
ほんで、 空になった箱見ながら、
「あぁ…… また発送準備せなあかんなぁ……」
思うておりましたら。

誰かが最後に聞いた。

「他に怖いもん無いんか?」

わたくし、 少し黙ってから、 静かに言いました。


「……今度は、生わらび餅が怖い――」

おあとがよろしいようで

LINE_ALBUM_エンラヴィット_260525_2

学校に行けなくても、大丈夫。|エンラヴィット(エンラビット)

4

エンラヴィット(エンラビット) キャラクター紹介 🐰✨

画像

「学校に行けない」だけじゃない。【“自分らしく生きる力”を育てる、新しい居場所。】

「学校がつらい」
「勉強についていけない」
「人間関係がしんどい」
「発達特性やHSPで生きづらい」
「将来が不安」

そんな悩みを抱える子どもたち、若者、そして保護者の方へ。

Enlavit(エンラヴィット/エンラビット)は、合同会社縁紡(えにつむぐ)が運営する、“安心できる居場所”と“未来につながる学び”を大切にしたオンライン支援コミュニティです。

エンラヴィット(エンラビット)には、ただのキャラクターではなく、“実際にいる悩み”や“気持ち”を表現した仲間たちがいます。

今回は、エンラヴィット(エンラビット)を支えるキャラクターたちをご紹介します🐰✨


ラヴィくん|「学校の勉強なんて意味ないし…」(不登校・引きこもり気味の男の子)

画像


ラヴィくんは、エンラヴィット(エンラビット)に通う男の子。

学校へ行けない日が続き、
「勉強なんて意味ない」
「どうせ自分なんて…」
と思うようになっていました。

人付き合いも苦手で、外へ出るのも不安。
ゲームや動画を見る時間だけが、少し安心できる時間でした。

でも本当は――

✔ 誰かに認められたい
✔ 好きなことを見つけたい
✔ 自分にも“できること”があると信じたい

そんな気持ちを心の奥に持っています。


ラヴィくんの“好き”には才能がある

ラヴィくんは、ゲームや動画編集、デザインが大好き。
学校では「勉強ができるかどうか」で判断されてしまい、自信を失っていました。

でもエンラヴィット(エンラビット)では違います。
動画編集が好きなら、編集を学べばいい。
イラストが好きなら、描けばいい。
AIに興味があるなら、触ってみればいい。

「好き」は、未来につながる可能性。

エンラヴィット(エンラビット)では、子どもたちの“好き”を否定しません。


ラヴィくん人形🐰|心の支え

画像

ラヴィくんのそばには、いつも“ラヴィくん人形🐰”があります。

ふわふわのうさぎのぬいぐるみ。

学校がつらい日も、
眠れない夜も、
不安でいっぱいな時も、

そっと隣にいてくれる存在。

発達特性やHSPの子どもたちの中には、“安心できる感覚”をとても大切にする子もいます。

ぬいぐるみや好きな物は、甘えではありません。「安心できる心の避難場所」でもあるのです。


ラヴィママ|「このままで大丈夫なのかな…」(子どもを想うシングルマザー)

画像

ラヴィママは、ラヴィくんのお母さん。
とても優しくて、子ども思い。

でも、その優しさゆえに、自分を責めてしまうことがあります。

「私の育て方が悪かったのかな…」
「周りの子は学校に行ってるのに…」
「このまま将来どうなるんだろう…」

そんな不安を、ずっと一人で抱えていました。


保護者こそ、支えが必要

不登校支援というと、子どもだけに目が向きがちです。

でも実際は――

保護者の方も、ものすごく苦しんでいます。

✔ 誰にも相談できない
✔ 周囲に理解されない
✔ 学校とのやり取りがしんどい
✔ 子どもへの接し方が分からない

エンラヴィット(エンラビット)では、保護者の方の相談も大切にしています。
「まずは安心できる場所を作りましょう」
その言葉に、ラヴィママは涙を流しました。


エン先生|否定しない先生“普通”を押し付けない

画像

エン先生は、エンラヴィット(エンラビット)の先生。

怒鳴らない。
否定しない。
最後までちゃんと話を聞く。

「普通はこう」
「みんなできてる」

そんな言葉で苦しくなった子どもたちを、たくさん見てきました。
だからこそエン先生は、“普通”を押し付けません。


好きを見つけるのが得意

勉強が苦手でもいい。
でも、その子の中には必ず“好き”や“得意”があります。

✔ 動画編集
✔ AI
✔ デザイン
✔ ゲーム
✔ コーヒー
✔ イラスト
✔ ものづくり

エン先生は、それを見つけるのが得意です。
「好き」は、人生を変えるきっかけになるから。


エンラヴィット(エンラビット)とは?

画像

不登校支援 × オンライン塾 × 居場所

エンラヴィット(エンラビット)は、単なるオンライン塾ではありません。

単なる不登校支援でもありません。

“安心できる居場所”でありながら、社会につながる力も育てる場所です。


エンラヴィット(エンラビット)で学べること

学校の勉強だけじゃない

エンラヴィット(エンラビット)では、学習支援だけでなく、将来につながる学びも大切にしています。

📚 学習サポート

学校の授業フォロー
苦手克服
自分のペースで勉強

🎨 デザイン・イラスト

Canva
画像編集
SNSデザイン

💻 AI活用

ChatGPT
AI画像生成
AI時代の働き方

🎥 動画編集

ショート動画
YouTube編集
SNS動画制作

☕ コーヒー・ものづくり

島うさぎコーヒー
商品づくり
小さな経営体験

🗣 営業・売り出し方

「好き」を仕事につなげる考え方
SNS発信
ブランディング


発達特性・HSP・不登校支援

エンラヴィット(エンラビット)では、発達特性やHSPを“ダメなこと”として扱いません。

むしろ、その感受性や集中力が才能になることもあります。

✔ ASD
✔ ADHD
✔ HSP
✔ 起立性調節障害
✔ 不登校
✔ 引きこもり

さまざまな悩みに寄り添いながら、その子らしさを大切にしています。


エンラヴィット(エンラビット)が大切にしていること

1. 否定しない

まずは、安心できること。

人は安心できて初めて、前へ進めます。


2. 小さな一歩を大切にする

今日は話せた。
今日は起きられた。
今日は笑えた。

その小さな一歩を、一緒に喜びます。


3. “好き”を否定しない

ゲームが好きでもいい。
動画が好きでもいい。

好きなことの中に、未来の可能性があります。


4. 社会とのつながりを作る

エンラヴィット(エンラビット)は、“居場所だけ”では終わりません。

将来的に、

✔ 働く
✔ 発信する
✔ 作る
✔ 誰かと関わる

そんな未来につながるサポートもしています。


エンラヴィット(エンラビット)はこんな方へおすすめ

✔ 学校へ行きづらい
✔ 勉強についていけない
✔ 発達特性がある
✔ HSPで生きづらい
✔ 将来が不安
✔ 人間関係が苦手
✔ 安心できる居場所が欲しい
✔ 自分の“好き”を見つけたい
✔ AIやデザインを学びたい
✔ 子どものことで悩んでいる保護者


「学校だけ」が正解じゃない

昔は、「学校へ行くこと」が正解だと思われていました。

でも今は、時代が変わっています。

オンラインで学べる時代。
AIが広がる時代。
“個性”が強みになる時代。

だからこそ必要なのは、

「その子らしく生きる力」

エンラヴィット(エンラビット)は、その力を育てる場所です。


最後に|ひとりじゃない

ラヴィくんのように、今は自信がなくても大丈夫。
ラヴィママのように、不安でいっぱいでも大丈夫。
エン先生のように、ちゃんと話を聞いてくれる人はいます。

エンラヴィット(エンラビット)は、
「できないを責める場所」ではなく、
“その人らしさ”を一緒に見つける場所。
安心して、 少しずつ、 自分のペースで。

未来へ進んでいけるように🐰✨

10859_0

学校の授業についていけない、不登校、発達特性、引きこもり…。

そんな悩みを抱える方へ。

Enlavit(エンラヴィット)は、“安心できる居場所”と“社会で生きる力”を育てるオンラインコミュニティです。

「学校の授業についていけない…」
「人と関わるのがしんどい…」
「学校へ行けない…」
「将来が不安…」
「家から出られない…」
「発達特性があって生きづらい…」

そんな悩みを抱える子どもたちや若者、そして保護者の方へ。

Enlavit(エンラヴィット)は、合同会社縁紡(えにつむぐ)が運営する、“安心できる居場所”と“社会で活きる力”を育てるオンラインコミュニティ・学習支援サービスです。

対象は小学生から成人まで。

健常者の方も参加可能ですが、特に、

  • 発達特性
  • ADHD
  • ASD
  • HSP
  • 不登校
  • 引きこもり
  • 学校の授業についていけない
  • 人間関係に悩みがある
  • 社会不安がある

そんな方に寄り添った支援を大切にしています。


「普通」に合わせるのが苦しい時代

現代では、多くの子どもたちや若者が「生きづらさ」を抱えています。

学校という集団環境の中で、

  • 周りと比べられる
  • 怒られる
  • 空気を読まされる
  • 同じペースを求められる

そんな経験を繰り返し、自信を失ってしまう方も少なくありません。

特に発達特性のある方は、

  • 感覚過敏
  • 集中の偏り
  • コミュニケーションの苦手さ
  • 疲れやすさ
  • 不安の強さ

などに悩みながらも、「怠け」と誤解されることがあります。

ですが、それは“甘え”ではありません。

“特性”です。

エンラヴィットでは、「普通」に無理に合わせるのではなく、“その人らしさ”を大切にしています。


引きこもり=悪ではない

家から出られない。
人と会うのが怖い。
学校へ行けない。
社会との関わりがしんどい。
そうした状態になる背景には、必ず理由があります。

  • 傷ついた経験
  • 強いストレス
  • 失敗体験
  • 人間関係
  • 疲弊
  • 発達特性とのミスマッチ

など、さまざまな要因があります。

エンラヴィットでは、

「まずは安心できること」を大切にしています。

無理に外へ出さない。
無理に変えようとしない。

まずは、“安心できる居場所”を作ることから始めます。


オンラインだからこそ参加しやすい

エンラヴィットはオンライン中心のため、

  • 外出が不安でも参加可能
  • 自宅から利用できる
  • 全国どこからでも参加可能
  • 自分の安心できる空間で学べる

という特徴があります。

引きこもり傾向のある方や、不登校の方にとって、“家から安心して参加できる”ことは大きなメリットです。


エンラヴィット4つのコース

① ライトプラン(「安心できる居場所」の提供)

まずは、“居場所”から。

  • 雑談
  • コミュニティ参加
  • 安心できる空間
  • 自分のペースで参加可能

「誰かと少しつながりたい」

「一人じゃないと思える場所がほしい」

そんな方向けのコースです。


② スタンダードプラン(居場所+学習指導)

安心できる環境の中で、学習支援も受けられるコースです。

  • 学校授業フォロー
  • 学び直し
  • 勉強サポート
  • 個別ペース対応

「学校の授業についていけない」

「勉強に苦手意識がある」

そんな方にも、一人ひとりに合わせて支援します。


③ プレミアムプラン(居場所+学習指導+AI実践)

これからのAI時代に必要な“社会で活きる力”も学べるコースです。

  • AI活用
  • 商品づくり
  • SNS発信
  • 売り出し方
  • 営業・PRサポート

「好き」を形にする。

「得意」を活かす。

そんな実践型の学びを大切にしています。


④ プレミアムプラス(総合フルサポート)

エンラヴィットのすべてを含んだ総合支援コースです。

  • 居場所
  • 学習支援
  • AI活用
  • 商品づくり
  • 売り出し方
  • 個別相談
  • 将来サポート
  • 継続伴走支援

「何から始めればいいか分からない」

そんな方にも寄り添いながら、一緒に進んでいきます。


AI時代だからこそ必要な支援

これからの時代は、“学歴だけ”ではなく、

  • 発信力
  • 創造力
  • AI活用
  • コミュニケーション
  • 自分の強みを活かす力

が重要になる時代です。
エンラヴィットでは、ただ勉強を教えるだけではなく、
“その人が社会で生きやすくなる力”を育てることを大切にしています。


保護者の方へ

不登校や引きこもりになると、保護者の方も大きな不安を抱えます。

  • 将来どうなるのか
  • このままで大丈夫なのか
  • どう接すればいいのか

一人で抱え込まなくて大丈夫です。
エンラヴィットでは、保護者相談も大切にしています。


最後に

学校に行けないこと。
人と違うこと。
発達特性があること。
引きこもってしまうこと。
それは、“人生の終わり”ではありません。

大切なのは、
「その人に合った環境」を見つけることです。

エンラヴィットは、
“安心できる居場所”と、
“未来につながる力”

を大切にしながら、一人ひとりに寄り添っていきます。

まずは、お気軽にご相談ください。

10859_0

Enlavit(エンラヴィット)とは「勉強だけじゃない。社会で生きる力を育てるオンラインコミュニティ」

「学校に行けない」だけじゃない。

“自分らしく生きる力”を育てる、新しい学びと居場所。

「学校の授業についていけない」
「勉強が苦手で自信がない」
「不登校になってしまった」
「発達特性やHSPで生きづらさを感じる」
「このまま社会に出られるのか不安」

そんな悩みを抱える子どもたちや若者、そして保護者の方へ。

Enlavit(エンラヴィット)は、合同会社縁紡(えにつむぐ)が運営する、“安心できる居場所”と“社会で生きる力”を育てるオンライン支援コミュニティ・学びの場です。

小学生から成人まで幅広く対応し、勉強だけではなく、「自分で考え、行動し、未来を切り開く力」を育てています。

単なる学習塾ではありません。
単なる不登校支援でもありません。

“その人らしい未来”を一緒につくる場所です。


エンラヴィットが大切にしていること

現代の教育では、テストの点数や偏差値が重視されることが多くあります。

もちろん勉強は大切です。
ですが、社会に出ると必要になるのはそれだけではありません。

  • 自分の気持ちを伝える力
  • 人と関わる力
  • 挑戦する力
  • 続ける力
  • 自分で考える力
  • お金を生み出す力
  • 自分を表現する力

エンラヴィットでは、学校ではなかなか学べない「社会で生きる力」を大切にしています。

勉強が苦手でもいい。
人と話すのが苦手でもいい。
すぐに頑張れなくてもいい。

大切なのは、“その人のペース”です。

否定されず、比較されず、安心して一歩を踏み出せる環境をつくっています。


小学生から成人まで対応

Enlavit(エンラヴィット)は、小学生・中学生・高校生だけでなく、成人の方も参加可能です。

こんな方におすすめ

  • 学校に行きづらい
  • 不登校になっている
  • 勉強についていけない
  • 人と話すのが苦手
  • 将来が不安
  • 発達特性がある
  • HSP気質がある
  • 自分に自信がない
  • やりたいことが分からない
  • 社会復帰したい
  • 自分らしい働き方を見つけたい
  • 一歩踏み出すきっかけが欲しい

年齢ではなく、“今の気持ち”を大切にしています。


不登校支援だけではない「未来づくり」

エンラヴィットの特徴は、「学校復帰だけ」をゴールにしていないことです。

もちろん、学校に戻ることを目指す方もいます。
ですが、無理に「普通」に合わせる必要はありません。

一人ひとりに合った生き方があります。

そのためエンラヴィットでは、

  • 学習支援
  • メンタルサポート
  • キャリア支援
  • コミュニティ活動
  • 自己表現
  • 社会体験

など、幅広いサポートを行っています。


“社会で稼ぐ力”が身につく塾

エンラヴィットの大きな特徴のひとつが、「稼ぐ力」を学べることです。

学校では、お金の稼ぎ方を詳しく学ぶ機会はほとんどありません。

ですが、社会では

  • 商品を作る
  • 魅力を伝える
  • 売り出す
  • SNSで発信する
  • デザインする
  • AIを活用する
  • お客様に届ける

こうした力が必要になります。

エンラヴィットでは、子どもの頃から「小さな経営者体験」ができます。


AI時代に必要なスキルも学べる

今後の社会では、AIを使える人と使えない人で大きな差が生まれると言われています。

エンラヴィットでは、ただ勉強を教えるだけではなく、

  • AI活用
  • デザイン
  • SNS運用
  • 動画制作
  • コーディング
  • ブランディング
  • マーケティング
  • 営業
  • 商品企画

など、“これからの時代に必要な力”も学べます。

「好き」を仕事につなげる力を育てる場所です。


営業力・売り出し方も学べる

どれだけ良い商品やアイデアがあっても、伝わらなければ意味がありません。

そのためエンラヴィットでは、

  • SNSでの発信方法
  • 伝わる文章の作り方
  • デザイン
  • 写真の見せ方
  • 商品の魅力の伝え方
  • お客様とのコミュニケーション

など、“売り出し方”も実践的に学べます。

これは将来、

  • 起業
  • フリーランス
  • 就職
  • 副業

どんな道に進んでも役立つ力です。


「勉強だけ」が全てじゃない

学校教育では、「できる・できない」で評価される場面が多くあります。

ですが、実際には

  • 優しい人
  • 発想力がある人
  • コツコツ続けられる人
  • 人の気持ちが分かる人
  • 面白いアイデアを持つ人

にも、大きな価値があります。

エンラヴィットでは、“その人にしかない強み”を見つけることを大切にしています。


発達特性・HSPの方も安心

発達特性やHSP気質を持つ方の中には、

  • 集団が苦手
  • 音や刺激に敏感
  • 人間関係で疲れやすい
  • 学校に強いストレスを感じる

という方も少なくありません。

エンラヴィットでは、一人ひとりの特性やペースを尊重しています。

無理に合わせるのではなく、「その人に合った方法」を一緒に考えます。


保護者の方へのサポートも充実

子どもの悩みを支える保護者の方も、不安や孤独を感じることがあります。

  • このままで大丈夫なのか
  • どう接すればいいのか
  • 将来どうなるのか
  • 誰に相談したらいいのか

そんな気持ちを、一人で抱え込まなくて大丈夫です。

エンラヴィットでは、保護者の方の相談にも対応しています。

「話を聞いてもらえただけで安心した」

そんな声も多くいただいています。


オンライン対応だから全国から参加可能

エンラヴィットはオンライン対応のため、全国どこからでも参加できます。

  • 地方に住んでいる
  • 外に出るのが不安
  • 通学が難しい
  • 人が多い場所が苦手

という方でも、自分のペースで参加できます。


安心できる“居場所”をつくりたい

エンラヴィットが目指しているのは、「安心できる居場所」です。

学校でもない。
職場でもない。
でも、“自分らしくいられる場所”。

誰かと比べられない。
否定されない。
焦らなくていい。

そんな環境だからこそ、人は少しずつ前に進めます。


合同会社縁紡(えにつむぐ)が運営

Enlavit(エンラヴィット)は、合同会社縁紡(えにつむぐ)が運営しています。

縁を紡ぎ、人と人、人と未来をつなげることを大切にしています。

教育・地域活動・子ども支援・商品開発など、さまざまな活動を通して、「生きづらさを抱える人が、自分らしく生きられる社会」を目指しています。


エンラヴィットはこんな未来を目指しています

  • 学校だけが全てじゃない社会
  • “普通”に苦しむ人が減る社会
  • 自分らしく生きられる社会
  • 子どもたちが未来に希望を持てる社会
  • 好きや得意を活かして働ける社会

「今の自分でも大丈夫なんだ」

そう思える人を、一人でも増やしたい。


まずは気軽に相談してください

「いきなり参加は不安…」
「話だけ聞いてみたい」
「子どものことで悩んでいる」

そんな方も大歓迎です。

話すだけでも大丈夫。
小さな一歩から、一緒に始めていきましょう。

Enlavit(エンラヴィット)は、あなたの“今”を大切にします。

 気軽にご参加ください!
contact@enitsumugu.jp

画像
画像
1779272345-5bIPcAM3Vg4kmt7ajDwuSYeG

島うさぎコーヒーで学ぶ経営体験|子ども食堂応援プロジェクト参加レポート

画像

目次

  1. 子どもたちの「好き」を未来につなげたい!子ども食堂応援プロジェクトで感じた、“体験”の大切さ
  2. 子ども食堂応援プロジェクトとは?
  3. “支援されるだけ”ではなく、循環する仕組みへ
  4. 「いつかカフェをしたい」その想いから
  5. 「ただ食べる場所」ではなく、“経験”できる場所へ
  6. 合同会社縁紡として行う活動
  7. エンラヴィット(エンラビット)のロゴ制作
  8. エンラヴィット(エンラビット)として行う「小さな経営者体験」
  9. 父の日に向けた「世界にひとつだけのコーヒー」
  10. “正解”より、“その子らしさ”

すべて表示

子どもたちの「好き」を未来につなげたい!子ども食堂応援プロジェクトで感じた、“体験”の大切さ

「これ、自分で描いていいの?」
「コーヒーってこうやって作るんや!」
「またやりたい!」

子どもたちのそんな声が飛び交った、今回の子ども食堂応援プロジェクト。

合同会社縁紡として、
そして

  • 「島うさぎコーヒー」
  • 「島のおやつ」
  • 「エンラヴィット(エンラビット)」

の活動として参加・協力させていただきました。

改めて感じたのは、
“食事”だけではなく、“経験”が子どもたちの未来をつくるということでした。


子ども食堂応援プロジェクトとは?

近年、「子ども食堂」という言葉を耳にする機会が増えました。

もちろん、“食べる場所”としての役割も非常に大切です。
ですが、本当に大切なのは、
「継続すること」だと感じています。

一度きりではなく、
また来れる場所。
安心して集まれる場所。
地域とつながれる場所。

それを続けていくためには、理想論だけでは難しい部分もあります。
場所代。
食材費。
備品。
運営費。
人手。

継続するためには、現実的に“資金”も必要です。
だからこそ、子ども食堂応援プロジェクトでは、

「どう継続するか」
という視点も非常に大切だと思っています。


“支援されるだけ”ではなく、循環する仕組みへ

子ども食堂というと、

「無償で提供する場所」

というイメージを持つ方も多いかもしれません。もちろん、その想いはとても大切です。
ですが、継続しなければ意味がありません。

運営する側だけが無理をして、疲弊して終わってしまう。

それでは長く続けることはできません。

だからこそ必要なのが、
“循環する仕組み”

だと思っています。

例えば、

  • 地域の人が参加する
  • 大人が応援できる形を作る
  • イベントで体験価値を生む
  • 子どもたちが学びながら参加する

そういった形で、“支援”だけに頼り切らない仕組みづくりが大切だと感じています。


「いつかカフェをしたい」その想いから

私は以前から、
「いつか自分も子どもたちが集まれるカフェを立ち上げたい」
という想いを持っています。

コーヒーが好き。
人が集まる空間が好き。
誰かがホッとできる場所を作りたい。
新しい体験ができる場所。

そんな想いから、食品衛生責任者の資格も取得しました。

今回の「きみてらす」では、その資格を活かし、子どもたちへ料理を振る舞う形で協力させていただきました。

画像
画像

「ただ食べる場所」ではなく、“経験”できる場所へ

今回強く感じたのが、

子どもたちは「体験」で目を輝かせる

ということでした。

もちろん、ご飯を食べることも大切です。
でもそれ以上に、

  • 初めてやること
  • 自分で作ること
  • 誰かのために考えること

そういった“経験”が、子どもたちの表情を変えていきます。
だからこそ、子ども食堂応援プロジェクトでは、

「経験できるイベント」
がすごく大切だと思っています。


合同会社縁紡として行う活動

合同会社縁紡では、

  • 「島うさぎコーヒー」
  • 「島のおやつ」
  • 「エンラヴィット(エンラビット)」

などの活動を通して、
“好き”や“体験”を人とつなぐことを大切にしています。

「島うさぎコーヒー」では、コーヒーを通して人と人がつながる時間を。

「島のおやつ」では、“食”を通して笑顔になれる時間を。
そして「エンラヴィット(エンラビット)」では、子どもたちが自由に表現し、自分らしさを形にできる経験を届けています。


エンラヴィット(エンラビット)のロゴ制作

画像

今回、きみてらすのロゴ制作も行いました。
オレンジ色の温かい丸いデザインに、笑顔をモチーフとして取り入れ、

「見た人が自然と笑顔になれるロゴ」

をテーマに制作しました。

ロゴに描かれている“にこちゃんマーク”には、

  • 子どもたちの笑顔
  • 地域とのつながり
  • 安心できる居場所
  • 楽しい経験

そんな想いを込めています。
また、やわらかい文字や色味にすることで、
「子どもも大人も入りやすい雰囲気」を意識しました。


エンラヴィット(エンラビット)として行う「小さな経営者体験」

画像

今回、エンラヴィット(エンラビット)のイベントとして実施したのが、
「小さな経営者体験」です。

使用したのは、「島うさぎコーヒー」のドリップコーヒーでした。

島うさぎコーヒーは、合同会社縁紡として展開しているコーヒーブランドで、
「コーヒーを通して人と人をつなぐ」

という想いを大切にしています。
単に“飲むもの”ではなく、

  • 会話のきっかけ
  • 想いを伝えるもの
  • 人をつなぐもの

としてコーヒーを届けています。


父の日に向けた「世界にひとつだけのコーヒー」

今回は父の日が近かったこともあり、
「お父さんへのプレゼント」
をテーマに、オリジナルドリップコーヒー作りを行いました。

子どもたちは、「島うさぎコーヒー」のドリップパッケージへ自由に絵を描き、色を塗り、メッセージを書いていきます。

でも面白かったのが、
“枠を超えて描く”子どもたちでした。

大人だと、

「この枠の中に描かなきゃ」と考えてしまいます。

でも子どもたちは違います。
はみ出す。
自由に描く。
大胆に表現する。

そこには、“固定概念”がありません。
その姿を見て、
「個性って、本来こういうものなんやな」
と改めて感じました。

画像

“正解”より、“その子らしさ”

エンラヴィット(エンラビット)としても大切にしているのが、

「個性を否定しないこと」

です。

上手い・下手ではなく、

「その子らしさ」があるか。

それを何より大切にしています。

今の時代、どうしても“正解”を求められる場面が増えています。

でも社会に出ると必要になるのは、

  • 発想力
  • 行動力
  • 自分で考える力
  • 相手を想像する力

だったりします。

だからこそ、
「自由に作っていい」
「失敗してもいい」

そんな体験を通して、自分らしさを表現できる場を作りたいと思っています。


島うさぎコーヒーだからできる“体験”

今回は、コーヒーを挽くハンドミル体験も実施しました。

画像

実際にコーヒー豆を見て、香りを感じ、自分の手で挽く。

「いい匂い!」
「これ楽しい!」
「初めてやった!」

そんな声がたくさん聞こえてきました。

今は便利な時代です。

ボタンひとつで何でもできます。

でも、“手間をかける経験”には、人の心を動かす力があります。

時間をかける。
自分でやる。
体験する。

その経験が、子どもたちの記憶に残ると思っています。


食を通して地域を知る

今回のイベントでは、淡路島産の玉ねぎも持参し、玉ねぎサラダとして提供しました。

画像
淡路島の玉ねぎと淡路島大好きなおさる「おにんきー」

甘みが強く、生でも食べやすい淡路島の玉ねぎ。

「玉ねぎ苦手やったけど食べれた!」
「甘い!」
「これ美味しい!」

そんな声もあり、食を通して地域の魅力を伝える時間にもなりました。

「島のおやつ」でも大切にしているのが、

“食を通して笑顔を届ける”

ということ。

ただ食べるだけではなく、

  • 誰が作っているのか
  • どこでできたものなのか
  • どんな想いがあるのか

そこまで感じてもらえる“体験”を大切にしています。


中高社会科教員免許を活かした活動

私は中高社会科の教員免許を所持しています。

だからこそ、“教育”という視点も大切にしています。

単なるイベントではなく、

  • なぜやるのか
  • どんな力につながるのか
  • 社会とどうつながるのか

そこまで考えながら活動しています。

今回の「小さな経営者体験」にも、

  • デザイン
  • 表現力
  • 主体性
  • 相手視点
  • コミュニケーション
  • マーケティング思考

など、多くの学びが詰まっています。

これはまさに、探究学習やキャリア教育にもつながる内容だと感じています。


「好き」を形にする場所を作りたい

エンラヴィット(エンラビット)では、
「好き」を形にする
をテーマに活動しています。

好きなこと。
得意なこと。
ワクワクすること。

それを否定せず、伸ばせる場所を作りたい。
「楽しい!」
「もっとやりたい!」
その気持ちが、未来の可能性につながると思っています。


合同会社縁紡として目指す未来

合同会社縁紡では、

  • 島うさぎコーヒー
  • 島のおやつ
  • エンラヴィット(エンラビット)
  • デザイン
  • 教育
  • 地域活動

を通して、人と人をつなぐ活動を行っています。

「縁紡(えにつむぐ)」という名前には、
“ご縁を紡ぐ”
という想いを込めています。

今回の子ども食堂応援プロジェクトでも、

子どもと大人。
地域と人。
学びと経験。

たくさんの“縁”がつながる時間になりました。


最後に

子どもたちの笑顔を見るたびに思います。
「可能性って、本当に無限やな」
大人が“普通”と思っていることを、子どもたちは軽々飛び越えていく。

だからこそ、

  • 否定しない
  • 挑戦を止めない
  • 個性を潰さない

そんな環境を、これからも作っていきたいと思っています。

合同会社縁紡、島うさぎコーヒー、島のおやつ、エンラヴィット(エンラビット)の活動を通して、これからも“好き”や“挑戦”を応援していきます。


子ども応援商品

子ども食堂や、子どもたちの体験イベントを継続していくための応援商品です!

【子ども応援】ドリップコーヒー3枚
本来ドリップコーヒー5枚分のお値段ですが、
そのうち2枚分を子ども食堂の運営費として寄付できる商品です。

Stripe Checkoutbuy.stripe.com

【子ども応援】未来チケット
1口250円から、子どもたちのイベント運営費や食事援助に活用できます。

Stripe Checkoutbuy.stripe.com

売上の一部を子ども応援活動に活用します!
【LINEスタンプ】[しまうさの日常]
https://line.me/S/sticker/34046575/?lang=ja&utm_source=gnsh_stickerDetail

【LINE絵文字】[しまうさの愉快な仲間たち]
https://line.me/S/emoji/?id=6a0525cdf014a8056ed89fbb&lang=ja&utm_source=gnsh_sticonDetail


合同会社縁紡 事業紹介


☕ 島うさぎコーヒー

“シーン別コーヒー”をテーマに、
その時の気分や時間、人とのつながりに寄り添うコーヒーを展開しています。
OEM制作
卸販売
小売販売
などにも対応。
「コーヒーを通して人と人をつなぐ」を大切に活動しています。

🍡 島のおやつ(うさぎわらび)

もちもち食感が特徴の「うさぎわらび」を中心に、“笑顔になれるおやつ”をテーマに展開。
卸販売
小売販売
を行っています。
食を通して、地域や人とのつながりを大切にしています。

🎨 エンラヴィット(エンラヴィット)

“好き”を形にする、子どもたちの体験型学習・居場所づくり活動。
学校の勉強はもちろん、
AIを活用した学び
デザイン
コーディング
小さな経営者体験
社会に出てお金を生み出す力
など、“これからの時代を生きる力”を楽しく学べる活動を行っています。
「正解を教える」のではなく、
“自分で考え、挑戦できる力”
を育てることを大切にしています。