絵本『みんなとちがう。でも、ぼくはぼくのままでいい。』と小説『余白にいた人たち』をご紹介。自分らしさ、立ち止まること、生き方を描いた合同会社縁紡の二つの物語です。

人と想いを、やさしく紡ぐ。
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絵本『みんなとちがう。でも、ぼくはぼくのままでいい。』と小説『余白にいた人たち』をご紹介。自分らしさ、立ち止まること、生き方を描いた合同会社縁紡の二つの物語です。
感謝を込めてKindle版99円セールを実施中 こんにちは。合同会社 縁紡の師真宇佐喜(しまうさぎ)です。 このたび、初めて出版した絵本『みんなとちがう。でも、ぼくは ぼくのままでいい。―ボテうさのおはなし―』が、Amazonの一部部門でランキング1位になりました。 ...
自分らしさを大切にするボテうさのおはなしはじめに 「どうして自分だけ、みんなと同じようにできないんだろう」 「一生懸命がんばっているのに、うまくいかない」 「自分には、いいところがないのかもしれない」 子どもの頃、このように感じた経験はありま ...